ぱるばか日誌 2017
<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
docomo iPhoneのSIMロック解除
 オレのiPhone7は昨年12月に買ったものだ。
 SIMロックを解除したかったのだが、たしか180日後ということで、今年6月以降だろう。
 オレは5月25日に中国&インドへ向けて旅立つので、残念ながら今回はダメだな…
 と、思っていたところ、出立当日の5月25日、早朝にiPadで日経産業新聞を読んでいたら、ナント、昨日の5月24日から「100日後」に短縮された、と言うではないか。
 だったらオレのiPhone7もSIMロック解除できるじゃん!! (そんならそうと早く言ってくれよ)

 中国行きの飛行機は午後1時50分羽田発だから、今からdocomoショップ羽田店に駆け込めば解除できるかも!?
 と、飛び起きて、荷物をまとめ、電車に乗って羽田に向かう。
 道中、docomoのサイトをチェックしていると、何だか、ネット上でもできそうだ。
 いろいろイジっているうち、結局、電車の中で解除申請できてしまった。(しかも無料)
 で、羽田のドコモショップには行かなかった。

 中国では「海外1dayパケ」というのが便利で、docomoのSIMは挿しっぱなし。

 昨日インドに到着して、現地のSIMに挿し換える。(IDEAというキャリア)
 Wifi経由でアクティベートする必要はあるが、それも簡単に済み、あっさり開通。
 晴れて、SIMフリー版のiPhone7になったのであった。

 一括払いで購入の場合、100日待つ必要もなく、即解除できるらしい。
 詳しくはこちら
iPhoneの「地図・ナビ」四種
先日の地図アプリ記事の改訂。

ここ二日間にわたって、iPhoneの地図四種をカーナビ代わりに使って試験してみた。
その四種とは;

・グーグルマップ
・マップファン
・ヤフー地図
・アップルマップ

それぞれ一長一短がある。

グーグルマップに関して言うと、先日の我が記事はちと不正確であった。
「残距離が表示されないのが不満」と書いたが、残距離はちゃんと表示されるのだ。
デフォルトでは画面下に所用時間が表示されるが、そこをタップすると、順に、「到着予定時刻」「残距離」が表示される。
到着予定時刻に関して言うと、四種の中では一番正確かも。

マップファンは、長らくパソコンで世話になっていた地図だ。最近、アプリは無料でダウンロードできるみたい。
地図会社らしく、地図表示はいちばん使いやすい。縮尺を自由に変更できるのが良い。それに、画面に+と-の記号が表示され、片手で縮尺拡大できるのが便利。
ただし、ナビ機能は、四種の中では一番ダメかも。選択するルートがあまり的確で無い感じがする。
それにルート変更の融通が利かず、表示と違うルートをたどると、「ルートを外れたので再検索します」みたいな音声が頻発してウルサい。
それから到着予定時刻がやたらに悲観的で、アテにならない。
だから、このアプリに関しては、ルートと現在地を表示させるにとどめ、ナビさせない方が良い。(そのやりかたについては各自工夫してみてくれたまへ)

ヤフー地図に関して言うと、マップファンと同様、縮尺自由なのが便利。
ただ、マップファンと違うのは、片手では縮小拡大できない点。それから常にノースアップ(北が上)なので、あまり実用的では無い。(ヘディングアップにできるのかも知れないが、現段階では不明)。
ただ、地図表示が、地形レリーフで美しいので、これもルートを全体表示させると便利かも。

アップル地図に関して言うと、これは前回も書いたんだけど、残距離・所用時間・到着予定時刻が同時に表示されるのが便利。
ただ、拡大縮小の自由が利かず、音声も不自然なので、やはりグーグルマップには一歩及ばない感じ。

というわけで、ナビに関してはグーグルマップが一番かもな。
それと同時に、マップファンでルートを全体表示させて、随時確認するのが良いと思う。
余裕があればヤフー地図もノースアップで全体表示させると良い。

アップルマップに関して言うと、これのナビをオンにすると、画面表示がやや狭まるし、音声がグーグルマップとかぶってチトうるさいので、オフにしても良いかもな。
Google地図 vs Apple地図
地図大好き。
今日はiPhoneの地図話。

標準で付いてくるAppleの地図。
これはウチの近所にパチンコガンダム駅があったりして楽しかった。
しかしながら、Googleマップに比べると、インドの地図品質が決定的に劣っていたので、お蔵入り。

先日、新しいiOS7を入れてみる。
マシンは今までのiPhone5。
メール上などの住所をタップすると、Appleマップが立ち上がる。
そのまま車のナビとして使ってみた。
すると、Googleマップにはない利点が二つほどある。

今までGoogleマップを車のナビとして使っていて、大きな不満点があった。
それは、ナビ画面上に目的地までの残距離が表示されないことだ。
残時間は出るが、距離が出ないから、目途が立てづらい。
Appleマップだと距離も出るのだ。これは便利。

それから、住所欄に文字を入力しようとすると、今までの住所履歴が出る。
これも便利。

一方、Googleマップの方が優れている点もある。
ナビ画面の拡大縮小の自由幅が大きい。
ナビの音声がより自然で可愛らしい。
高速・有料道路の使用・不使用が選べる。

総合すると、やはり残距離表示のポイントが大きいから、今んとこナビはAppleマップかな。
両方切り替えながら使うと便利。
Googleもそのうち残距離が出るようになるだろう。
お互い、切磋琢磨して頑張ってほしいものだ。

しかしこれじゃカーナビも売れなくなるだろうなぁ。
ちなみに、インドの地図品質は相変わらず。
(パチンコガンダム駅はもうない)

インドでiPhone 2013夏
インドでiPhoneを繋げるってのは、ちょっと微妙なところがある。
特に、テザリングをしたければ。
今回も、iPhone5とiPhone4Sを試みる。

5は通常、日本でdocomoのSIMを入れているものだが、インドに到着してairtelのSIMに換えたところ、あっさり開通。テザリングもできる。
設定も何もいじらなかった。
というか、いじるためのパネル(「モバイルデータ通信」の中の「モバイルデータ通信ネットワーク」など)が現れないのだ。

ところが、4Sに手こずる。
直前にタイ国で、現地のSIMを入れて、USB経由でテザリングもできていたという。
インドでairtelのSIMを挿したところ、データ通信はできるが、テザリングができない。
モバイルデータ通信ネットワークの設定パネルも出てこない。
インターネット共有のパネルも出ない。
通信設定のリセットをしても変わらず。
そこで、iOSを最新の6.1.3に更新してみたが、やはり状況は同じ。
同じairtelのSIMなのに(片方はnanoで片方はmicroだが)、どうして違いが出るのかよくわからん。
5はiOSが6.1.4だから、そのあたりに何かあるのか。

万策尽きて、試みに、手持ちのvodafoneのSIMを挿してみる。
すると、Bluetooth経由のテザリングはできる。
モバイルデータ通信ネットワークやインターネット共有のパネルもしっかり現れる。
iPhoneはキャリアによって設定画面が変わるようだ。
USB経由のテザリングはダメ。こういうケースも珍しい。
ともあれ、Bluetooth経由の方が便利でもあるので、4Sは今回vodafoneで使うことにする。
もちろん、電話番号は変わる。

こんな具合に、インドではほとんど毎回電話番号が変わることになる。
テザリングをしないのであればまったく問題ないのだが。
スペインでiPhone
海外で我がiPhoneが使えるかという話。
今回はスペイン篇。

もちろん、SIMフリー機種だ。
今回はiPhone4Sを持参する。
事前にネットでいろいろ調べたところ、SIMサイズの関係で4Sの方が良さそうだったからだ。
ただ、これはどこでも同じだが、スマホを巡る環境は刻々と変化するので、ネット情報もどこまで有効かはわからない。
さて、ポイントは、一週間程度の旅行で手軽に使えるプリペイドのiPhone用SIMがあるかということ。
どうやらあるらしいということはわかった。
あとは突撃あるのみだ。

セビリアのホテルでiPhoneを見せ、プリペイドのSIMが欲しいと相談する。
すると、街の目抜き通りにある携帯shopを三つほど紹介される。
朝の十時ごろ、その通りに出かけると、PhoneHouseという携帯shopが目に入る。ネットで見たことのある社名だ。
そこで店のお姉さんにiPhoneをかざしてプリペイドSIMが欲しいと言うと、happy movilという15ユーロのSIMがあるという。
ただし契約にはパスポートが必要だ。そこでいったんホテルに戻り、午後一時過ぎにパスポート持参で店に出かけると、閉まっているのである。隣にあったSwarovskiの店で聞いてみたら、今は昼休みで、午後五時にはまた開くという。さすがスペイン。

それ以外は至って簡単であった。
happy movilの通常サイズSIMを、店のお姉さんがSIMカッターでマイクロSIMに切り取り、それをiPhone4Sに挿入。そして店のお兄さんがアクティベートしてくれた。
これでネットに繋がるし、電話もできる。
もしかしたらiPhone5用のナノSIMにもカットできたかもしれないが、そのあたりは確認しなかった。
電波はOrangeという会社のものだった。
このiPhoneを持って一週間ほどアンダルシア地方の田舎やバルセロナを回ったが、問題なくネットに繋がっていた。
ただし、パソコンに繋いでのテザリングはできなかった。
期間は無制限のようだ。容量の制限はあるのだが、地図など頻繁に表示させても大丈夫だった。
Googleマップを使っていたが、街歩きやドライブなどの際には非常に重宝した。
仕事関係のメールがやたらに入るのには閉口したが。

以上、2013年7月現在。
インドでiPhone5 ― Airtel編 ―
約一ヶ月前にインドに来て、快適にiPhone5ライフを楽しんで来た。
キャリアはIDEA。
明日からインド内を移動することになるので、キャリアをAirtelに替えてみる。
八百ルピーくらいで4GBのデータプランがあって、国中で利用できるみたい。(インドは広い)

例によって中国製カッターでSIMを切る。
通常SIM→マイクロSIM→ナノSIM。
切り口を紙ヤスリで整えiPhone5に挿したところ、難なく認識。
iPhone5持参で海外に出かける人は、一台で通常SIMからナノまで切り出せるカッターは便利だ。(ちと重いけどな)

ところが、データ通信ができない。
そこで昨年秋の拙記事を参照すると;

1.設定→一般→リセット→ネットワーク設定をリセット。
2.設定→一般→モバイルデータ通信→モバイルデータ通信ネットワークのパネルを開いて調整。

と書いてあるので、その通りにしてみる。
ところが、2の最後の「モバイルデータ通信ネットワーク」の項目が出てこない。
仕方ないからそのままにしておいたら、しっかりネット開通。
このようにテザリングもできる。

う〜ん、よくわからん。
ひとつ考えられるのは、リセットだけでOKな時には「モバイルデータ通信ネットワーク」のパネルが現れないのかもな。

というわけで、どうにかAirtel版iPhone5で旅に出ることになりそう。
インドでiPhone5
 香港伝来のiPhone5をインドに持ち込む。
 SIMフリー版で、日本ではドコモのSIMを挿して使っていた。

 インドにもいろんなキャリアがあるが、オレはIDEAを使っている。
 出張先であるウッタラカンド州の田舎でよく通じるからだ。

 ただ、田舎すぎて、iPhone5用のナノSIMはおろか、マイクロSIMでさえ手に入らない。
 そんなこともあろうかと、SIMカッターを日本から持参する。
 一丁で通常SIMやマイクロSIMからナノSIMを切り出す便利なやつだ。中国製であった。
 まず通常SIMをマイクロに切り、マイクロをナノに切る。
 どの部分を切るのかけっこう目分量だったりするのだが、なんとかウマく行ったみたい。
 多少金属部分も切り落としたが、それでもちゃんと認識される。
 (ただ、この精密な作業をデリー空港から田舎へ向かうタクシーの中でやったもんだから、以後数時間、車酔いに苦しむ)

 iPhone5のOSバージョンは、6.0.2。数日前バージョンアップしたばかり。
 設定は、一般→モバイルデータ通信→モバイルデータ通信ネットワークのパネルを開き、モバイルデータ通信のAPNとインターネット共有のAPNにinternetと入れる。
 そして二、三分待ったら、あっさり繋がる。

 bluetoothやUSB経由でパソコンやiPadにテザリングも可能。
 パソコンの場合、bluetooth接続で注意すべき点は、パソコンのWi-Fiをオフにしておくこと。
 Wi-Fiがonでどこかのネットワークに繋がっていると、たとえインターネットに繋がっていなくてもWi-Fiが優先され、bluetoothは効かなくなる。(少なくともMac OS10.7の場合)
 iPadは特にそんなこともなく、快適に接続する。
 iPhone同士のテザリングってのは無いみたいだ。

 IDEAはプリペイドで使っている。
 通話も可能な通常のプリペイド契約でデータ通信を使っていると、チャージの減りがけっこう早い。1000ルピーが数日でなくなったりする。
 一箇所に滞在するなら、1000ルピーでデータ通信を一ヶ月使い放題というのもある。これは州内限定みたい。

 通信速度は決して速くないけどな。
 今計ったら147.48Kbps。
 それも常にその速度が出るわけではない。一時間くらいお休みしている時もある。
 ま、インドだからな。繋がるだけでも感謝しないと。
ドコモでiPhone5
よんどころない事情で昨日、iPhone5を手に入れる。
例によって香港から来たSIMフリー版だ。
多少のドラマがあった。
ほとんど誰の役にも立たないと思うが、忘れないうちに記しておこう。

詳しく言うとA1429(GSM)というやつ。
iPhone5には3タイプあるが、日本用はこのA1429(GSM)とA1429(CDMA)タイプ。
GSMがソフトバンク向け、CDMAがAU向けだ。
なぜわざわざSIMフリー版かというと、海外でも使いたかったから。

アマゾンで買ったんだが、翌日届くというGSM版があったので、それを購入。
32Mタイプで8万円也。
その端末にSoftbankのナノSIMを挿して動かそうというわけ。
一応、購入前に、地元のSoftbankショップに電話して「SIMフリー版を受け容れるか」と聞いたら、OKだと言われる。ちなみに、AUショップでもOKと言われる。
入手後、速攻でSBショップへ駆け込んだのだが⋯。
結局ダメだった。現在のところSIMフリー版は受け付けないんだと。
だったら最初からそう言えば良いのに⋯。ま、田舎だからしょうがないか。(東京都あきる野市)
GSM版はAUではLTEのみで3Gが使えないようだからダメ。

残る手立ては、日本通信かドコモだ。
どちらもiPhone5用のナノSIMを出している。
日本通信のSIMは今まで使っていた。マイクロSIMをiPhone4SのSIMフリー版に挿していたのだ。しかし、そのマイクロSIMはナノSIMに移行はできないらしい。MNP(番号ポータビリティ)が効かないのだ。

そこで今回はドコモを試してみることにする。日本通信からMNPでドコモに移るのだ。
ドコモShopでは何の問題もなかった。やっぱり田舎の店だから珍しいケースであったようだが、ナノSIMはちゃんと用意されていた。
Xiパケホーダイ・ライトで契約する。データ量が一ヶ月3GまではLTEで接続し、それを超えると通信速度が128Kに落ちる。ただiPhone5はそもそもドコモLTEには繋がらないのだ。それに日本通信では一ヶ月0.5Gも使わなかったので3Gもあれば充分だ。
二年縛りにすれば、2万円キャッシュバック+商品券1万円+タブレット(MEDIAS N-60D)をくれるというので、それに乗ることにする。このMEDIASというのは7インチの端末。ひょんなことでiPadミニもどきが到来したというわけ。

ただし、前述の通り、iPhone5はドコモではLTEに繋がらないし、また、FOMAプラスのエリアもダメ。おそらく通信エリアはSoftbank並ではあるまいか。
というわけで、一般的にはあまりススメられる選択肢ではあるまい。オレもSoftbankが受け容れないと最初からわかってたら、はたして買っていたかどうか⋯。

それでも4Sに比べると、画面は広いし、動きも機敏だ。ネットの速度も、さきほど計測したら400k近く出ていた。
裏情報によると、とある細工をほどこせばXi(LTE)にも繋がるというし。
そのうちドコモからもiPhoneが発売されるかもしれないし。
インドで iPhone
今、南インドのバンガロール空港。
iPhoneでネット接続中。
どうやって繋げているかは以下の通り。

まず、SIMフリーのiPhoneが必要。
それからSIMだが、保安上の理由から、非在住者の場合、タイみたいに簡単には手に入らない。
オレはインド人の友人から手に入れる。
いろんな会社のを使ってきたが、今はIDEAを使っている。どこでも大差はあるまい。
タイみたいにSIMを挿入しただけではデータ通信ができなかった。

そこで以下のような手順を踏む。(iOS6.0.1の場合)
1.設定→一般→リセット→ネットワーク設定をリセット
そうするとネットワーク関連の設定が可能になる。そこで、
2.設定→一般→モバイルデータ通信→モバイルデータ通信ネットワーク
そのパネルを開いて、「モバイルデータ通信」と「インターネット共有」のAPNにinternetと記入する。
これでデータ通信もテザリングもできて便利。

最初から「モバイルデータ通信ネットワーク」のパネルが開くようなら、手順1を踏む必要はないと思われる。
iOS5では手順1は必要なかった。
iOSもバージョンが変わると仕様も変わるので少々てこずる。

iOSを6にすると一番大きな変化はマップだ。
相変わらず青梅線の昭島駅と中神駅の間には「パチンコガンダム」駅が登場。オレはいつもここを通って東京に行くのだが、もちろんそんなモノはない。楽しいからそのままにしといて欲しい。
それ以外はインドでも大過なく使えている。
地名表示が日本語か現地語か選べるのが便利。(特に朝鮮半島とか)
タイでiPhone
今、バンコク空港。
こちらでiPhoneが使えるかという話。
ただ、我がiPhone4SはSIMフリー版なので、ご参考までに。
OSバージョンは6.0.1

結論から言うと、非常にラクであった。
バンコクのSuvarnabhumi国際空港、多分みんなここに到着するんじゃないかと思うが、その空港ビルの二階。
タイ携帯会社のブースが並んでいる。
今回はその中のtrue moveという会社を選んでみる。
通話用とデータ用があるが、データ用のiPHONE SIMというのを購入。試しに一番安い100バーツのやつ。
カウンターのお兄さんにそのSIMをわがiPhoneに入れてもらうと、あっさり開通。
APNも何もいじらなかった。
iPhoneのデータ通信はもちろん、テザリングでパソコンもネットにつながる。速度も悪くない。(このブログもテザリングで接続)

ただ、100バーツだと容量が70Mしかない。
使い方にもよるが、オレの場合、3日で終わってしまった。(電話も数分しかかけられない)
そこで街のセブンイレブンに行ってチャージをする。
これは説明書に従って自分でもできると思うが、オレは店のお兄さんにやってもらった。
お兄さん、あちこちかけずり回りながら、5分くらいでやってくれた。

次回はもうちょっと高いパッケージを買おうと思う。
これからタイ航空で南インド・バンガロールへ。